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【天皇杯】薄氷踏む思い

いやー、一発勝負のトーナメント戦の怖さを思い知らされました。
先週のナビスコと今週末のリーグ戦のはざまのため、若手&サブのメンバーで望んだ天皇杯4回戦vs山形。
逆に、メンバーにとっては絶好のアピールの機会といえます。
しかし、トップメンバーのような動きは見られず、前半で2点ビハインドの苦しい展開。
業を煮やした西野監督は後半から加地、二川を同時投入。
播戸、二川なゴールで追いついたものの、15分ハーフの延長でも決着がつかず、PK戦にもつれ込みました。
山形は2人目が藤ヶ谷に止められたのに対して、ガンバは5人全員がキメて勝負あり。
いやはや薄氷を踏む思いとは、まさにこのことかと^^;
バレー、播戸のフォワード陣、どフリー外す場面かなりあったゾ!
120分戦って中二日でリーグ戦。
引き締めてかかって欲しいものです!
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